Doorkeeper

Fin-JAWS勉強会 re:Invent 2018 All金融 reCap

2019-02-12(火)18:30 - 21:30 JST

アマゾン ウェブ サービス ジャパン

東京都品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア 21F

詳細

Fin-JAWS勉強会開催! "re:Invent2018 ALL金融 re:Cap"

AWSユーザ会の支部、Fin-JAWS(金融とFinTechに関するJAWS支部)の勉強会を開催します。

★★リモート参加枠をご用意します!★★

別イベントで公開していますのでこちらからお申込ください。

★★飲物・軽食のスポンサー様、確定しました。★★

以下の2社様にご支援いただきます。ありがとうございます。
株式会社スカイアーチネットワークス様
フォージビジョン株式会社様

★★発表者確定しました!★★

【開催趣旨】

re:Invent 2018 では、45以上の金融専門セッションがあり、世界から5000人以上の金融機関の参加、日本からも90名近い金融機関関係者の参加がありました。かつてない多数の金融事例、金融サービスを支えるテクノロジーが紹介され、金融ドメインにおけるAWSの存在があらためて注目されました。
今回のFin-JAWS勉強会では、re:Invent 2018参加者により、自分が感銘を受けた金融機関、金融サービスに関するセッションに関して自由に発表していただきます。

【アジェンダ】

18:30~ 受付開始、ネットワーキング、飲物・食物持込自由。
19:00~19:10 運営からFin-JAWS紹介、企画主旨、参加者のIce Breaking
19:10~19:30 「re:Invent2018 金融概況」AWSJ金融チーム 飯田さん
19:30~19:50 reCap#1 「45+の金融セッションを一気に概説する」渥美さん
19:50~20:10 reCap#2 「This is My Architecture の発表感想と仮想通貨ウォレットシステムのサーバレスアーキテクチャについて」シンプレックス 小池さん
20:10~20:30 reCap#3 「LasVegasで感じるTransit Gatewayの大切さ」カブドットコム証券 佐藤さん
20:30~20:50 reCap#4 「re:Invent セキュリティ新サービス解説」AWSJ 瀧澤さん
20:50~ アンケート、ネットワーキング
21:30 撤収

公募

以下の条件でreCap発表者を公募します。>>発表者確定しました。
・re:Invent 2018 参加の金融機関、金融ビジネス関係者(SIer、FINTECHなど)
・金融セッション、自社の金融サービスに関連するテクノロジー、事例セッション

入館方法および受付

ビルの入館はこちらを参考にしてください。
・会場受付時は doorkeeper のチケット画面をご提示ください。

タグ #finjaws #jawsug

ご注意

・写真、ソシアル拡散はWelcomeです。但しNGの箇所については発表者に従ってください。
・撮影する場合は「Microsoft Pix」のような無音カメラアプリを使うなど周囲への配慮をしましょう。
・会場はAWSJ様のご厚意で使用させて頂いています。会場の注意事項などを遵守ください。
・AWSJ様のオフィスのセキュリティ上、参加登録は doorkeeperにて本名とメールアドレスをご記入いただきます。会場の入館手続きとご本人確認に使用いたします。
・JAWS-UGイベントへの参加者は必ず以下のルール、マナーをご確認ください。
JAWS-UGに参加するルールとマナー

★企画、運営、当日ヘルパを手伝ってみたい方、ご連絡ください。

★飲物・軽食のスポンサーを募集いたします。ご連絡ください。

連絡先は運営メンバー、またはこちらの連絡画面から

Fin-JAWS 運営メンバー(50音順)
渥美俊英、あべんべん、岡崎賢吉、大久保光伸、釜山公徳、小出淳二、早川愛、山口正徳

履歴

2/3 23時 告知公開、募集開始
2/4 10時 申込画面に氏名関連、運営への連絡欄を追加 申込者50名越
2/8 13時 登壇者確定 申込者130名
2/10 14時 リモート枠追記、スポンサー様追記、申込者136名

コミュニティについて

Fin-JAWS (金融とFinTechに関するJAWS支部)

Fin-JAWS (金融とFinTechに関するJAWS支部)

Fin-JAWS 金融とFinTechに関するAWSユーザ会 JAWS-UG支部です。 AWSの金融機関、FinTechへの利用に関して関心を持つエンジニア、ビジネスパースンに向けて、勉強会を定期的に開催してゆきます。勉強会は主に次の分野をテーマにします。 ・金融クラウド業界動向 ・AWSから金融分野などのUpdate ・金融機関、FinTechサービスのAWS事例 ・金融クラウドのセキュ...

メンバーになる